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些細な拘りといったところです。 [イタリアンバイク]

私が現在保有している唯一のバイクべスパLX125ですが・・・

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こんな感じで納車されてしばらくはこのまま乗っていましたがこのたび少々イメージチェンジいたしました!

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オジサンスクーターに大変身!(笑)車両購入前に発注していたリアキャリアが1年半の月日を経て入荷したので今回取り付けいたしました!通勤がメインなのでどうしてもGIVIのトップケースが付けたくて頼んでおいたのですが、よもや1年半の月日が過ぎていたとは・・・これこそイタリアンバイクの醍醐味ですね!(苦笑)

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もう一点テールライトを変えてみました、(これはアフターの画像)私の中のベスパのイメージがこのテールレンズなのです!些細なことですが、これが私の拘りでして、50Sに使われている物に交換いたしました、ですがもともと専用ではないので、思わぬ落とし穴が・・・ショップのメカニックにB'SPACEさん本当にこれ付けるんですか?と確認の電話があり、でしたら後処理をお願いしますね!とのこと・・・?車両を見て納得しましたとっ言うのが!

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テールレンズの周りにもともとついていたレンズの台座がボディーにそのまま残っている状態で鉄板一枚分ボディーから浮いた感じになっていました。ついでに塗装の剥がれたところもあるので自分できれいに板金塗装してくださいといったことだった訳で、私も今は忙しい身なのでしばらくはこのまま乗ることになりそうです。

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遠目で見るとまったくもって違和感なく取り付けられているので、私的には満たされています。後はいつ修正に取り掛かるかですが・・・出来上がったときにはまた報告いたします、だからとりあえずは完成です。


とりあえず手に入れました。(笑) [イタリアンバイク]

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私のブログは模型製作だけのブログではないことを忘れないためにこんな記事にしてみました。(笑)

愛車のベスパLX125に取り付けようと取り寄せたオールドベスパの(多分ET3だったと思います)テールレンズASSYです。やはりベスパにはオールドパーツがよく似合います。

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純正はこんな感じですが・・・これはこれで現代風に良いデザインですが、やはり私のイメージとしてはもう少しスタイリッシュな方がイメージ的にGoodです。取り付け方法を模索するべく簡単にばらしてみたのですが、結構大変そうです、まずは配線をカプラー式からギボシ式に変更しないといけません、(これはそんなに大した作業ではないのですが・・・)それとテールライトのレンズを取り外すと、配線を逃がすための窪みがレンズの大きさと同じくらい有りまして、なかなか苦労しそうです。とまぁ今回はこの位にして次回取り付け編に進みます。


もしかして!誘惑? [イタリアンバイク]

納車3週間目にしてスピードメーターワイヤーが切れると言ったイタ車の軽い洗礼を浴びてしまいまして、やはり場所が場所だけに直ぐにパーツは注文していたのですが、なかなかよることが出来ず、やっと時間が取れたので半ば強引にバイクショップに行きますとこんな物を頂きました。

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新型MULTISTRADAのイメージカタログです。

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横長の方はポストカードタイプです。

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冊子タイプの方は車両だけでなくオプションパーツまで載ってます。各バイク雑誌のインプレッションも好調なこの車体ますます気になりますが・・・高価なカタログを何も言わずにくれるってことは!誘惑ですか???もしかして洗脳??でも今回は平静を装いつつベスパのカスタムテールライトを注文して帰りましたとさ。早く実車が見たいものです。(直ぐには買えませんが・・・)


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あいうぃるびーばっく? [イタリアンバイク]

遡ること3週間位前になりますが、いつものようにジェベルで会社に行く途中のことです、この日は朝から雨模様で、急いでいた訳ではないのですがトラックが可也マイペースで走っていたので追い越すべく路面電車の敷地内(私の住むところは広島でも古い町で線路周りが石畳で覆われている部分が残っております。)を使って追い越しをかけた所、そのトラックも何かを避けるために、同じように線路に侵入、それを避けようとした私はスリップダウンをする羽目になってしまいました。バイクはタンクにチャーミングなエクボが出来た以外は比較的軽症でしたが、人間の方が歳ですかね?左手首と右足首を捻っておりました。何とか会社にはたどり着きましたが、だんだんと歩けなくなり、左手で物が支えられなくなってきたので子供のころから行っている整形外科に行くことにしました。最近のレントゲンはパソコンで確認するのですね!その時会話はこんな感じ!先生(目立った骨折は無いようですが手首に線が見えるので、ヒビですかね?)私「あっ!すいません、そこは20年くらい前にやった所で、此処で治療してもらった所ですが?」(そう?だったら足首の剥離骨折のような跡は?)「すいませんそこは15年位前に此処で治してもらった所です・・・」(あぁ~そうなんだ?だったら2か所とも捻挫と言うことで、湿布薬出しておきますね[黒ハート])とこんな感じでした。バイクの修理どうしようか?と考えていたところ、転倒する少し前に私の友人のバイクショップにOIL交換に行った時店内に有ったとあるバイクが気になっていたのを思い出し、さっそく友人である社長に連絡しジェベルの損傷具合をチェックしてもらいました。そして修理がそんなにかからないと連絡を受けた時に私の胸の内を告白すると!「B'SPACEさんだったら登録までならすり替えで構いませんよ!」とのうれしい答えが!悩む間もなく決めてしまいました。

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「ベスパLX125」イタ車復活です。中古車だったので駆動系が交換時期に有るとのこと、だったらプーリーをマロッシのマルチバリエイターがいいなぁ~と言うと「それじゃパーツ代だけ出してください!」「ついでにエアクリーナーとオイルフィルターも純正よりも安価なマロッシにするのでパーツ代下さい!」とのことそれだったらフロント周りがさみしいからフロントキャリアとついでにリアキャリアにTOPケース付けてよ!と私が言うと「だったら全部パーツ代だけでいいですよ」一言で決めてました。

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フロントキャリアは付いてすが、リアキャリアはイタリア注文なので気長に待ちます・・・

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ちゃんとナンバービス継承してもらいました。後、私が頼んだマルチバイエーターとのマッチングがよく社長曰くノーマルの倍くらいは速くなっているとの事この状態でしか乗っていない私としては、アドレスV125には置いていかれるが交通の流れには十分に乗って行けると言った感想ですがなによりそんなに速度を出して走ろうとは思わないのがベスパですよね!?

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ベスパは以前から所有してみたかったのですが、スクーターのくせにギヤチェンジするのが納得できなかった私は今まで買いそびれておりました。しかしながら4ストローク化したNEWベスパはオートマチックミッションなので全然OKです。やはり私はイタ車から離れられないようですやはり次はツーリング用のイタ車なのか!と思っていますが何時の事になるやら・・・

 


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1098 [イタリアンバイク]

本日(11日水曜日)は、仕事が休みだったのでDUCATI HIROSHIMAに話題の新型車1098を見に行ってきました。

店に入って久しぶりだったので店長に軽く挨拶をした後早速拝見しに行ったのですが、今年入社したばかりの女性店員さんに接客なんぞを受けてしまい、思わず苦笑しながらの観察となりました。まずは第一印象ですが、今までのDUCATIの新型車の初期型はなんだかまだ完成してないんだけどとりあえず発売します!っと言った感じでどこか荒削りな感じが必ずしたのですが、今回は違います!まるで日本車のようなクオリティーが感じられます、ある意味DUCATIもやっとここまで来たんだ!と感動しつつ、イタリアンな味の部分「分かってもらえますかね、パッと見カッコいいのですがある部分は何でこんな造りなの?といった感じ」無くなって少し寂しい感じもしますが、冷静に検証するとDUCATI社の努力を感じてしまいます。

精悍な顔つきです!これなら日本車のスーパースポーツユーザーも気になるところではないでしょうか・・・

やはりイタ車はお尻です!今回もやはりセクシーなのですこの時点で私的には合格です、その後サービスチーフにエンジンの中身の事999からの進化の度合い聞いて見た所、デスモクワトロ(916系のエンジン)からテスタストレッタ(998・999系のエンジン)に変わったとこもエンジンが小さくなったと感じたのですが、新型テスタストレッタさらにヘット周りが小さくより機能的に進化しているようです、搭載コンピューターバージョンUPしているようですが、エンジンの制御系ではなくイモビライザーの機能の進化に廻されているようです。こんな話を聞いていると体感してみたくなったのですが、試乗車はまだ少し先との事だったので試乗の機会がありましたら又記事にしたいと思います。次に、まだ時間が有ったのでKUSHITANIにもよってみることにしました。

これは私が使い勝手の良さやシンプルな部分が気にって使い続けているKE841 ステアグローブなのですが何気に左側を見てみると・・・

この感じでぱっくりとケブラー糸が切れて穴が開いているではないですか!(普通ケブラーが切れますか!)実は今回が初めてと言うわけではないので別段腹が立つわけではないのですが通勤に使用しているのでほっとく訳にも行かないので新しいのを購入しに行きました。

本来、私は黒色ではなく(前回完全に駄目になった時にLサイズの在庫が黒しかなかった為)ベージュばかり購入していました、2色をはめ比べると断然ベージュの方が柔らかくすぐに手に馴染んでこれをはめたままでも細かな作業が出来るくらいになります。やっと黒が手に馴染んだ(1年位は掛かったと思います。)所に穴が開いてしまったので、新たに購入しました、帰りに使っただけでもう馴染みかけているので思わずニヤけてしまってます。ベビーーユーズなので来年のこの頃には新しいのを買わないといけませんがクシタニが作り続けてくれる限り私も買い続ける事でしょう。

 

PS:前々回の記事で黄砂を取り上げましたがやはり私の車はこんな感じになってました・・・

まっ黄色&砂溜まりが出来てます。(涙)

おかげで洗車場は皆が行動しやすい時間帯に行くと長蛇の列が出来ているので早起きしてやっと洗車出来ました。

 


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今巷で噂のパーツ。 [イタリアンバイク]

前回のSPORT1000の試乗をした時に「B’SPACEさん、試乗車のS2Rに内圧コントロールバルブ付けたんですよ!」との事雑誌でポン付けするだけでエンジンが激変するだのスリッパークラッチを取り付けしたのと同じような効果がある等パーツ1個変えるだけにしては少々大袈裟な言い回しの記事が多いので私自身非常に眉唾くさく思っていたのでこちらも試乗させてもらいました。

赤いアルマイトのパーツがそれです。「内圧コントロールバルブ」を簡単に説明すると。エンジンのクランクケースの中にはオイルだけでなく当然空気も入っていて、それがエンジン内の熱やピストンの上下運動により膨張、圧縮されて圧力がかかりますそれがクランク内で抵抗となり回ろうとするエンジンに悪い影響を与えるので、内圧を適正な圧力にコントロールパーツと言うことになりますね。それでは早速乗ってみます!っとその前にSHOP・STAFFより悪魔の言葉「B’SPACEさんならパーツの効果は乗って直ぐに体感できますから!」ぎくぅ~自慢じゃないですけどドカのカスタム一通り経験したつもりなのですが!最近はバイクに縁遠く自分でも鈍くなってるなぁ~なんて感じ始めている所にその言葉、内心ドキドキしながらの試乗でしたが実際の所、体感できましたドカに乗ったことのある人は感じたことがあるかと思いますが、ドカって2000rpm以下の回転数では物凄くギクシャクしますよね?それが感じられませんでした、クラッチをミートすると国産4気筒のようにスムーズに前に進んでいきます、エンジン全体がなんか?こう!角が取れて丸くなった感覚になりますがスリッパークラッチを装着したようなフィーリングの方は吹かし過ぎのように思います、内圧がコントロールされている分スムーズになっているのでノーマル状態よりもエンブレが利いている感じは少ないですがスリッパーの感覚とは別物だと私は感じました。このパーツ4気筒用も出ているので、どうもギクシャクするなぁ~とか下のトルクが薄い感じで乗りにくいと感じている人は試して見る価値はあると思いますよ、(比較的安価だし。)でもそれもこのバイクの味なんだよね!と思える人には必要のないパーツでもありますよ。


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懲りない奴です・・・ [イタリアンバイク]

不覚にもやってしまいました。
現在私の愛車05’Aprilia TUONO Rですが、なかなか乗る機会も無いので、今日はこれで通勤をしようと思い立ちセルスイッチを押したところ、心細く回るセルモーター・・・

以前にこんな記事を書いたのですが・・・証拠にも無く又やってしまいました。。(涙)

今度は通勤車のアトランティックの方です遅刻はイヤなのでソーラーチャージャー等を装備して対策はしているつもりだったのですが見事に上がってました(涙)幸い開放型バッテリーの充電器は持っているので直ぐに充電でも、その日はDUCATIで出社(でもちょっと嬉しい)やっぱり室内用のソーラーフロントスクリーンの直ぐ後ろ(赤丸の所です。)だと意味が無いのかな・・・?

以前に比べて消耗は抑えられているようなので大丈夫と自分に言い聞かせてみたりしてはいるのですが。4サイクルのスクーターになってキックスターターが付いていないことが多いので皆さんもお気を付け下さいませ。


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やっぱり次はコレが出て欲しい! [イタリアンバイク]

古くはVFR750R(RC-30)・FZR750R(OW-01)最近ではデスモセディチのようなリアルレーサーレプリカ、昔も今も買えるわけでは無いのですが、いちオートバイ好きとしましてはこういったモデルが存在している事だけで嬉しくなります。ケビン・シュワンツがGPのタイトルを取った時仲間内ではRGV-Γ500のレプリカが発売されるのではないかと本気で話し合っていた事もありますが・・・SUZUKIならやってくれると期待していたのに・・・っと前置きが長めですが、私が現在、公道仕様の発売を心待ちにいているのが!MOTOGUZZIのMGS-01です!

(私、跨ってます。)

初めて誌上で発表されてから私が唯純粋にカッコイイと思えるオートバイ、運よく何時も行くバイク屋で現物を見る機会があった時、あまりにもapriliaRSV1000Rのパーツが使ってあるのにゲンナリしつつもここまで流用パーツで出来ているのなら公道バージョンの発売も案外早いかもと淡い期待をしながら、時別に試乗をさせてもらってDUCATIのスーパーバイクの用に走るGUZZIを体感した時にイタ車好きとしては是非発売して欲しいと思ったのですが、MOTOGUZZIの回答はMGS-01の公道モデルの開発はせずMGSは02の開発に移行・・・複雑な思いを感じつつもっとカッコイイGUZZIの発売をファンとして待っています。(勿論、買えないのであくまでも期待です。)他の方も発売して欲しいリアルレーサーレプリカがあるでしょ?

 


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手を回しました!(笑) [イタリアンバイク]

MONSTER祭り開催?
先日、DUCATI JAPANから葉書(多分、東京モーターサイクルショーで
アンケートに答えた関係)が来ていて、「試乗車を用意していますから、
お近くのストアに来て下さい」とありました。

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この記事のコメントに私が記入した通り裏から手を回して試乗記念品のタンブラーをGet!しました。

さすがにS4RSの試乗は出来ませんでしたが、展示車両は見ましたがここまで来るとMONSTERで無くていいでしょ?と言ったのが私の率直な感想でした。もうS4Rの時点で十分に速くてとても使いきれるパワーではなかったのに999の「テスタストレッタ」のエンジンですよそれも999S系のそりゃ後輪で130HP近くまで出ますよ!もう私の乗っていたTUONO-Rが速いなんて言ってられませんしそんなにスピード出すのなら、ちゃんとした前傾姿勢の999にしたら?と思ってしまう・・・私は空冷2バルブMONSTERが好きだぁ~~~(1人のオッサンの愚痴でした。)


 


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イタリアンバイク [イタリアンバイク]

カズーさんの記事に中に出て来たスカラベオのオーナーの言葉などに触発されたり暖かくなんるので丁度買い替え等検討されている方に参考になるかもしれない?私の愚痴を聞いて下さい・・・
一般的にイタ車もしくは外車は故障しやすい!と言うのが統一した見解になっているようですが・・・まぁ確かにちゃんとした調整のされていないドカやトラやハーレーBMW等々は壊れますよねぇ~ましてはや20年以上経っているのにオーバーホールなんて全然していかった車両なんかはオイル漏れたり調子悪かったりしますよねぇ~けどちょっと待ってくださいよ!20年以上経った日本車だって同じ感じだと思いませんか?私も最初のイタ車(DUCATI400SSjr)にはオイルもれ燃料もれシリンダーのブローなど一通りの洗礼は受けましたがそれ以後は色んな年式のイタ車に乗りましたがトラブルらしいトラブルに遭ったことがありません。それは扱い方が分かっているからだ、と思う方もいらっしゃると思いますがメーカー事のクセは日本のメーカーにも有ると私は思うのですがどうでしょうか?ちなみに私も日本4メーカーの車両も所有した経験があります、どのメーカーもメーカーのクセがあり面白かったです、だから各日本メーカーのフリークの方がいらっしゃる訳でその辺りに差は無いと思うのですが、なぜ外車だけが持ち上げられるのか?一つはオートバイの本の影響も有るのではないでしょうか!外車に乗るのはこんなに難しいですよぉ~けど楽しいんですよぉ~と言った記事だと人間としては辛い部分が気に成るのでそこだけ印象に残ってしまうし、聞いた話ですと外車の記事は(特にDUCATIなんかは)難しい様に書いた方が本が売れると言われた方がいたそうです。
それじゃ悪いには出版社の人かと言えばそれだけではないと思います、外車を否定する人の中に一度も所有をしていないのにあたかも自分が体験した事のように非難される人がいらっしゃると思うのですが・・・やはり人から人に伝わる様は口コミ、それもバイク屋ではなく仲間内の物が威力が大きいと思います。(仲間内でメーカーが偏っちゃう事ありませんか?)私が感じるのはせっかく色んな個性があるのだから最初から否定するとか、2次的要素のある壊れやすいからと言う理由で否定するのは勿体無いと言う事です。昔みたいにオイルの性能が低い訳ではなく(今日のオイルの性能は侮れません。)部品の精度も遜色無い位(考え方によっては現在日本のメーカーもパーツは海外生産だったりするものもあるので。)になってます後は信頼できるお店と外車乗りの知り合いがいれば(今はネットと言う強い見方がいますし。)まぁパーツ代が少々高いのは痛いとこですが・・・
ですからイタ車の好きな私としては上辺だけの情報で最初から否定するのではなくよくリサーチしたうえで検討してもらいたいです。外車はメーカーの技術者が俺の作ったバイクどうだ!凄いだろ!的な感じが伝わるので好きです!皆さんも機会がありましたら触れてみてください。

PS:このような駄文の長文にお付き合いくださってありがとうございます。最近又イタ車は壊れるでしょ?といった類の言葉を多く耳にしたもので私の思いを書きました。


(ようやく完成しました!)


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